国際業務事例 ◎国際業務事例(技術・人文知識・国際業務) 2017年10月3日 2023年12月28日 野呂 勇夫 在留中の外国人を通じ就労系ビザを取得 就労系ビザで在留中のベトナム人男性から相談を受けました。 「私の母国の友人Sさんが、理工系大学を卒業し、日本企業で長く働くことを願望しています。雇用予定先の社長も了解をしています。」とのことでありました。 よって、上記社長と面談の上、必要書類を取り寄せ在留資格認定証明書交付申請を行い許可を得ました。 現在、Sさんは上記企業で、永住許可を目指して頑張っています。
相続 予期もしなかった所在不明の代襲相続人(義理の姉の子)を捜して相続をした事例 夫が亡くなりました。配偶者である妻から相談を受けました。「私ら夫婦には子供がいません。 夫の父母も他界しています。兄弟姉妹もいません。相続人...
相続 施設へ入所中の身寄りのない90歳代の女性が、公正証書遺言書等を作成した事例 「すでに夫と子供が死亡し、身近な身寄りがなく資産を多く持っている上記女性」から施設ケアマネージャーを通じて相談を受けました。 まず相続人の調...
相続 亡父の認知した子の存在がわかる でも円満に相続した事例 このホームページをご覧になったAさんから相続の相談を受けました。 父が死亡し、後を追うように母も死亡したとのこと。 事情を伺うと、兄弟3人だ...
ビザ申請 就労ビザで入国中の未納税の男性が納税後妻を呼び寄せた事例 在留資格「技術・人文知識・国際業務」で入国し、企業で働いているN国人男性Aさんから依頼を受けました。 「母国にいる妻を日本へ呼び寄せたい。」...
相続 貸した500万円の時効10年が経過してしまったが全額取り立てが進行中の事例 貸した500万円の時効10年が経過してしまったが全額の取立てが進行中の事例 債権者の子から相談を受けました。 「父が知人に500万円を貸し、...